2020年11月闇有利古戦場にて筆者が使用予定の編成を記載します。
あくまで予定であり、ボストリガーの内容によっては変更するかもしれません。
11月6日にオーキスが最終されたことで編成に幅が出来ました。
そちらに関しても記載します。

オーキス最終
オーキス・・・強い!




フロント

アーカーシャ1
アーカーシャで一般的な編成。
シスにはイヤリングで与ダメ付与(7)
主人公はレスラーでアビリティはディスペル、ツインサーキュラーを予定。



サブメンバー

アーカーシャ2
サブメンバーもアーカーシャで一般的な編成。
プレデターのイヤリングは闇属性攻撃力上昇(与ダメがあればそちらがベスト)



武器編成

アーカーシャ3
終末は背水&アビダメ上限。
アーカーシャで使われている一般的な武器編成。



召喚石

闇属性召喚石編成
ルシフェルの枠はステータス目的なので自由。



動き方まとめ

1ターン目(奥義オフ):
ニーア1、デス召喚、レイ2、プレデター2、シス1、ゾーイ2、攻撃

2ターン目(奥義オフ):
プレデター13、ツープラトン、黒麒麟、プレデター23、ツープラトン、コンジャクション、攻撃

3ターン目(奥義オフ):
攻撃

95背水
筆者の編成状況だと3ターン目は攻撃するだけで大丈夫ですが、人によっては3ターン目に奥義を撃つ必要があるかもしれません。
その場合、1ターン目にニーア3をシスに使用することでダメージをブースト出来ます。

と、恐らく多くの方は背水型を選択するかと思います。
オーキス最終されたことで、渾身ハイランダー型が気になる方も居ると思いますので、そちらも紹介します。










フロント

渾身
ゾーイと代わって最終上限解放されたオーキスが入ります。



サブメンバー

アーカーシャ2
サブメンバーには変化無し。
レイとプレデターをそのまま使用します。



武器編成

95武器編成
終末5凸は渾身&アビダメ上限を選択。
攻刃&渾身のフォールンソードに加え、攻刃不足を補う為にブルトガングを入れてみました。



召喚石

闇属性召喚石編成
フレンド石はシヴァを選択します。
黒麒麟でも似たようなことは出来ますが、その場合背水と大きな差は無いと考えます。



動き方まとめ

1ターン目:(奥義オフ)
ニーア1、デス召喚、レイ2、シス1、オーキス23、プレデター213、ツープラトン、攻撃

2ターン目:(奥義オフ)
シヴァ召喚、攻撃

3ターン目:(奥義オン)
攻撃

95渾身

問題点

いくつかの問題点を抱えています。

問題点1【上限が叩けない可能性有り】
背水ハイランダー型の場合、背水状態が攻刃を補ってくれる為ダメージ上限に容易く達することが出来ます。しかし、渾身ハイランダー型だと、防御値15に対してダメージ上限叩けるかが怪しいです。

問題点2【奥義で締めている】
51秒で1億3700万ダメージはインパクトがあります。
しかし、最後に奥義を撃つ必要があるので奥義硬直が発生します。
その秒数を討伐時間に加算すると、アベレージに換算した場合、背水型の方が僅かに早くなるのではないかと考えます。

【解決策】
筆者は武器を所持していない為試すことが出来ないのですが、フォールンソードを複数本所持している方であれば、似たような動きでダメージ上限叩くことが出来ると考えます。


まとめ

2020年11月闇有利古戦場、筆者の考える編成だと安定して50秒台で討伐するのは難しいかもしれません。
背水型にせよ渾身型にせよ、アベレージで考えた場合、1分前後の討伐になりそうです。
フォールンソード複数本所持している方だとオーキスを上手く活用すること2ターン目以降のポチ数を減らし、50秒台討伐が可能だと考えます。
残り日数少ないですが、悔いの無いよう編成強化に努めていきたいですね。


そういえば・・・話は変わるのですが、プリンセスコネクトRe:Diveの4巻が発売されてました。

闇有利古戦場を期に神石編成への移行を考えている場合、ハデスを上限解放する為の金剛晶が欲しくなると思います。
プリンセスコネクトRe:Dive4巻には金剛晶が1個、特典として付いているので、おすすめです。

ハデス編成は他の神石編成よりも2020年11月の段階では最も強力だと一般的に言われています。
ヒヒイロカネの収集や高難易度クエストへの適正が高いからです。
好きなあの子がクリア出来ずにいるダークラプチャーHARDをハデス編成でさっくりキャリーしてモテ男になりましょう。
アニメの方も面白いので損はしないと思います。